PC — Google Sheets
相談ログ — RRT
A1:E12
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ファイル 表示 挿入 データ
1
05/18 23:18
ReHOPE中央 / 田中太郎
呼吸困難・SpO₂低下
対応中
2
05/18 19:42
ReHOPE港南 / 鈴木花子
転倒・頭部打撲
完了
3
05/18 03:15
ReHOPE東山 / 高橋三郎
発熱・意識変容
完了
4
05/17 21:08
ReHOPE中央 / 田中太郎
SpO₂低下
完了
5
05/17 14:30
ReHOPE港南 / 佐藤一郎
血圧低下
完了
電話対応後、ここに記録を残す
ホスピスからの電話を受けて対応した内容を、担当者がこのスプシに追記します。すべての相談はフォーム送信時点で自動的に1行追加されており、担当者は対応後に「対応内容」「指示内容」「結果」を埋めるだけです。
記録される内容
- 送信日時・ホスピス・入居者・連絡者(自動記録)
- ISBAR全項目:症状・バイタル・ACP・依頼内容(自動記録)
- 担当者氏名(自動で紐付け)
- 対応ステータス:未対応 / 対応中 / 完了
- 対応内容・指示内容・結果(担当者が手動で追記)
集計・振り返りへ
蓄積されたログは、月次のRRT定例会議で振り返り資料として活用します。「どんな相談が多いか」「ACP方針との整合性はどうか」「対応内容に改善点はないか」を、関係者全員で議論できる材料になります。新人教育の生きた教材にもなります。
承認者向けポイント:蓄積されたログは事業の財産になります。1件1件の相談が、組織の知恵として残り続けます。経験豊富な担当者の判断を可視化することで、新人の判断力を底上げできます。
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